りんこ夫妻がゆく!早漏改善体験談

あなたと同じように旦那の早漏と向き合いながら改善に取り組んできた体験談などをご紹介しています

早漏と自慰行為

早漏の自慰行為にかける平均時間とセックスの関係

投稿日:

結論から言うと、普段の自慰行為からきちんと時間をかけて、射精コントロールを練習することで、早漏の症状は改善されます

「早く気持ちよくなりたいから」
「仕事で疲れているから」
「家族バレが怖くて短時間で抜きたい」

自慰行為を短時間で済ませたい理由はこんなところでしょうか。

もしくは、自慰行為をしてすぐに射精感に襲われる度に「ひょっとして、早漏なのかな…?」と不安になっているかもしれません。

また、しっかりと時間をかけて自慰行為をしたいにも関わらず、射精コントロール出来ずに暴発してしまうことで悩む男性もいると思います。

「人より早いんじゃ?」
「他の人はどのくらい自慰行為に時間かけてるの?」

ここでは、自慰行為にかける平均時間や頻度についてや、早漏を改善するための自慰行為について、私自身の体験を通じて学んだ知識をシェアします。

自慰行為のやり方や時間を改善することで早漏は改善される

まずお伝えしたいのが、自分本位に短時間で済ませる自慰行為を止めて、早漏を改善させる自慰行為のやり方を身につけることで、現状よりも確実に早漏を改善することは可能です。

早漏の原因のほとんどは精神的な問題(※女性に慣れていない、過去に性的トラウマを抱えた等)ですが、仮性包茎の男性に多い早漏の原因が過敏性早漏です。

過敏性早漏とは、名前の通りペニスが敏感すぎて早く射精してしまうタイプですが、仮性包茎だと常に亀頭が包皮に覆われていることから、性的な刺激に弱いのです。

しかし、激しいセックスプレイが求められるAV男優さんの中には、仮性でもちゃんと仕事をされている方がたくさんいらっしゃいます。
ですので、仮性だからといって包茎手術などを検討する必要はありません

とはいえ、私たちはAV男優のように日常的にセックスが出来る環境に身を置いていないので、自分でトレーニングをしないと、どんどんダメなペニスになってしまうというわけです。

自慰スタート後すぐに射精しそうになるのは問題なし

童貞であったり、性体験の少ない男性は特に、「自慰行為を始めるとすぐに射精しそうになるってことは…早漏なのかな?」と不安になることがあると思います。

結論としては、自慰行為ですぐに射精しそうになるからといって問題はありません

もちろん、遅漏の男性と比べれば早漏だということになりますが、射精ができずに苦しむ遅漏の男性よりは、早漏であることは恵まれているわけですから、素直に認めましょう。

むしろ、遅漏を自慢する男性は早漏より恥ずかしいですよ。

遅漏の原因も様々ありますが、過度のチカラを加えて行う自慰行為のやり過ぎによって、通常の性的な刺激では射精が困難になったケースが大半です。

ですから、遅漏を自慢することは自分がまともなセックス経験をしてこなかったと公言しているようなものです。
もし、自慰行為にかける時間を周りの同僚や友人などと話していて「俺って早いのかも…」と気にしているとしたら、「コイツは自慰行為し過ぎて遅漏なのか。可哀そうに」くらいに捉えておけばよいのです。

しかし、だからといって、短時間の自慰行為をしたり、女性の気持ちを置き去りにした自分勝手なセックスばかりしていては、いつまでたっても早漏を脱却することは出来ません。

早漏というのは、治すものではなく、コントロールしていくものです。

「亀頭が敏感だから早漏なのか!」と安易に包茎クリニックで亀頭増大手術を受けて鈍感にしたり、普段の自慰行為で強い圧迫感を与えて鍛えるといった間違ったアプローチをしては、早漏の克服どころか遅漏になって気持ち良い射精が出来ない身体になってしまうリスクもあります。

自慰行為の適切な頻度は最低でも3日に一度

自慰行為にかける平均時間は、ネット上で調べていくと大体20分前後という意見が多いです。

ただ、射精のメカニズムからいって、精子の溜まり具合によっても自慰行為時間は変わってきますよね。

30~40代の男性サラリーマン300人に緊急アンケートを実施。隣のあいつの自慰行為ライフを探ってみた。まず気になるのが、その頻度。もっとも多かったのが週1~2回の“マイルド派”で半数近い人が該当。全体としては実に全体の8割以上が最低でも週に1回は自慰行為を楽しんでいるという結果が出た。

引用元URL➡https://nikkan-spa.jp/763746

上記のサイトに掲載されていたデータによれば、週1~2回の意見が半数近かったそうです。

ただ、私が自慰トレーニングによって早漏改善をした経験からすると、20~30代の若い男性であれば2日に一回くらいのペースで良いと思います。
可能であれば、毎日やっても良いでしょう。

もちろん、ただ射精を目的とした自慰行為を繰り返してはダメですが、射精コントロールを身につけるための正しい訓練をするのであれば、自分の精力が続く限りたくさんやった方が効果が出るのも早いです。

早漏改善に大切なのは良質なセックステクニックを身につけること

自慰行為で早漏だからといって、必ずしも早漏セックスになってしまうわけではありません。

文中でも触れましたが、AV男優の多くはもともと早漏に悩んでいたものの、たくさんの場数を踏みながら徐々にステップアップしています。

私たちが、彼らと同じ領域に追いつくことはほぼ無理ですが、彼らがおすすめしているテクニックや知識などは積極的に取り入れていきたいところですよね。

私も、この考えから

たくさんのAV男優がどうやって早漏を克服してきたのか?

AV男優が支持をする早漏対策方法は何があるのか?

という視点から、様々なリサーチを試みた結果、辿りついたのがスパーキー佐藤の早漏革命という情報教材でした。

文中でも触れましたが、早漏は遅漏と比べてむしろ射精できる能力が高い部分はプラスに捉えてよいのですが、女性を気持ちよくさせる技術や経験が圧倒的に不足していることが問題です。

早漏を気にするよりも、まずは女性を悦ばせるスキルは身についているのか?を良く考えてみて下さい。

つまり、早漏の対策とは、敏感なペニスを性的刺激に慣れさせるための自慰トレーニングをしつつ、女性を悦ばせるセックステクニックも身につけることです。

正しい早漏対策を学びつつ、女性を悦ばせるテクニックを効率良く身につけるのにおすすめなのが、「スパーキー佐藤の早漏革命」です。

↓ 関連記事 ↓

りんこがガチ検証!スパーキー佐藤の早漏革命は怪しい早漏改善法なの?

早漏対策に役立つオススメ教材


スパーキー佐藤の早漏革命

スパーキー佐藤の早漏革命

りんこの早漏旦那が証明してくれたように、スパーキー佐藤の早漏革命は数ある早漏改善法の中でも断トツで期待できます。

もし、全く効果が無かったら90日以降365日以内に電話するだけで全額返金してもらえるので、完全に「ノーリスク」で試すことができるので、安心ですね!

田淵正浩の早漏改善ブートキャンプ

田淵正浩の早漏改善ブートキャンプ

早漏改善ブートキャンプは、悪い教材ではありませんが、返金保証がないのが玉にキズ。

でも、講師である田淵正浩氏はAV男優界ではレジェンド的な存在ですから、彼の早漏対策法を習得できれば、普段のセックスが劇的に変わること間違いなしです。


早漏治療ができる病院まとめ

笑顔の女医
包茎・亀頭増大・早漏治療ができる病院エリア別まとめ

首都圏地区 東京 神奈川 埼玉 千葉 近畿地区 大阪 兵庫 京都 滋賀 奈良 和歌山 東海地区 愛知 静岡 岐阜 三重 関東地区 茨城 栃木 群馬 山梨 北海道・東北地区 北海道 青森 岩手 秋田 宮 ...

続きを見る

-早漏と自慰行為
-,

Copyright© りんこ夫妻がゆく!早漏改善体験談 , 2018 All Rights Reserved.